医療データ
治験を変

スクロール

医療データ活用による治験支援の4つのメリット

正確かつ迅速なフィージビリティ調査~施設選定が可能

豊富な医療データベースを利用することで、施設選定における対応の負荷を軽減

事前調査実施済の案件をご紹介

エンロールメントにかかる時間を大幅に短縮

実施領域の拡大

病院内全ての診療科に対して、症例数の確認が可能

新たな治験依頼者からの案件の引き合い

これまで治験実施がない施設・診療科へも、案件紹介が可能

データを用いた治験の流れ

当社は、メディカル・データ・ビジョン株式会社が保有、運営する2000万人を超える、日本最大規模の診療データを活用しています。当該診療データベースは、病院からデータの二次利用許諾をいただいた、DPCデータ/レセプトデータをもとに構築されています。なお、取り扱っているデータは全て、個人情報保護の観点から匿名化処理されています。

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治験依頼者からの依頼のもと、臨床試験の診療データベースを用いたフィージビリティ調査を実施し、各医療機関へ案件をご紹介いたします。
各医療機関から受託の可否を確認し、受託可能と回答いただいた医療機関を治験依頼者へご案内いたします。こうしたデータベース活用によって、迅速な施設選定をサポートいたします。

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